Valcucine

革新的な素材との出会いと進化

ガラスのカウンター、扉、キャビネットを初めて搭載したArtematica

1980年に創業されたValcucineは約30年前の1987年、世界で初となる「ガラスのキッチン」を世に送り出しました。日本ではまだキッチンが「流し台」と呼ばれていたような時代です。

ガラスキャビネットは構造体も兼ねている

この「ガラス」のキッチンは世界に衝撃を与え、今やValcucineの代名詞ともなっています。

その進化はとどまる事を知らず、緻密な計算に基づいて設計され、軽さと強さを兼ね備えた「ガラスにアルミフレームを組み合わせたドア」など、革新的なものを次々に生み出して続けています。

また、その芸術と技術の融合からなる斬新かつ落ち着きのあるデザインは、これまでのキッチンの概念にはない美と実用性という新たな価値を生み出しました。

完全リサイクル可能なキャビネット